カテゴリ:イベント( 62 )

タイトル:ダンジョン喫茶 ~そのカフェバーには時々ダンジョンから客が来ます~


なにわのウォール街こと大阪市中央区北浜。


関西随一のビジネス街にひっそりと佇む狭いカフェバーには、奇妙な常連客が集っている。そしてその店には、時々異世界のダンジョンから客が来るという。


現代日本を舞台に、クセのある店員や常連客とダンジョンから迷い込んでくるなにかと訳ありな異世界人たちとの交流を描く、ハートフルヒューマンドラマここに開幕!!


ncode.syosetu.com/n2563en/


奇天烈文学の金字塔となるか、焚書活動や禁教令が出る前にお読みください。ポップで不条理でそれなのにどこか熱い物語です。


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by amori-siberiana | 2018-01-24 18:47 | イベント | Comments(0)

日本という島国のさらにまた島国になる四国。そこの取りたてて何があるでもない地に引きこもり臥竜窟にて執筆活動を続ける鬼才、平尾正和先生の新連載がスタートするという情報が入ってきた。カドカワの刺客と呼ばれる平尾先生が文学界を動かす。


物語の舞台は大阪のウォール街と呼ばれる「北浜」。


その北浜で染みついたように存在する貧乏絵描きのはっさくさんが経営するおかしな喫茶店。その喫茶店と異世界のダンジョンがどういうわけか繫がり、店に集うやっぱりおかしな人たちと異世界の人たちとの交流が描かれるファンタジー絵巻である。


今年は平尾先生から目が離せない、連載スタートの水曜日まであと3日!!


※誰か平尾先生のホームページを何とかしてやれるスキルの人間はいませんか。今の時代に空冷式のスバル360に乗っているようなホームページをなんとかしてやりたいのです。


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平尾正和先生の情報:


◆『アラフォーおっさん異世界へ!! でも時々実家に帰ります』カドカワBOOKSより第1巻発売中!!


◆賢者が勇者を借金&薬まみれにして戦わせる『リストラ賢者の魔王討伐合理化計画』連載中


◇https://twitter.com/hilaonovels (Twitter)

◇https://hilaohilaohilao.wixsite.com/hilao-com (HP)

◇https://www.facebook.com/hilaohilao (Facebook)


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by amori-siberiana | 2018-01-21 17:50 | イベント | Comments(0)

クントコロマンサにてロックのイベントが開催される!


スリーピースバンド、「Calmdown」のアンプラグドライブが決定。ジャズがなんだクラシックがなんだ、何が北欧で民謡採集だ、バカ野郎!


愛しきロックに心血を注ぐ、名前みたいな名字の男が現代的なソリューションに玩ばれてる俺たちを粛清しに来てくれる。


「Calmdown」の貴重なアコースティックライブへ是非お越しいただきたい。あなたのなかのロック魂に火がつき、それが延焼に延焼を重ねて今に平成の大火となることは請け合いである。ひときわ音楽にうるさいことで有名なアラタメ堂のご主人のお墨付き!ようこそ、カームダウンの狂熱の夜へ。


もちろん入場は無料。アーティストへの交通費くらいの寄付があれば十分です。


お問い合わせは


takaoamori@yahoo.co.jp


予約の受付開始は1月21日(日)の正午12時より。待ってるぜ、旦那、兄弟、愛人と小さな子供!


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Calmdown

◆www.calmdown-official.com/  (HP)


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by amori-siberiana | 2018-01-13 13:54 | イベント | Comments(0)

【場所】北濱クントコロマンサ
【料金】ご自身の飲食代とわずかながらのチップのみ
【正式名称】アラタメ堂の挑戦状@クントコロマンサ、ボードゲーム&人狼ナイト、協力プレイ編


北摂の愛の伝道師ことアラタメ堂のご主人が仕掛けるボードゲーム大会の開催が決定。ボードゲームを通じて指先と指先が触れあい、魂が感化され、そしてそれは偉大なる愛に発展するであろうと主催のアラタメ堂は豪語断言する。


恋の予感の鐘の音が聴こえるか、誰がために鐘はなるんだ、何の試験の時間なんだ、何を裁く秤なんだ、何を狙って付き合うんだ、何が船を動かすんだ。


ドイツの作曲家ブラームスはピアノ連弾用の曲で故意に両者の手が交錯するよう巧みな作曲をした、その創作活動の向こう側にいたのはクララではなかったか。


ここにアラタメ堂のご主人からの言葉を全文掲載


「男は体を鍛え、女は化粧をする。老人は壺のなかに金をしこたま隠し、子供はスマホに夢中である。そして俺たちにいたっては仮想通貨に夢中なのさ、そんなに金を増やしたいのかって?そうじゃないんだ、そうじゃない…(ここで自嘲気味に笑う)。手に入れたいのさ、隠された向こう側にある真実をね。世界の中心にある熱いやつさ、少しでも触れた瞬間に燃え尽きて焦げてしまいそうな何かさ、俺を見くびるないほうがいい、だがな…、買いかぶらないほうがいいという人もいる。君とはまた会おう、約束するよ、アディオス」


あなたはアラタメ堂の気迫についていけるか。


詳細はココだ!


http://twipla.jp/events/295485


お問い合わせは、takaoamori@yahoo.co.jpまで


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by amori-siberiana | 2018-01-09 15:40 | イベント | Comments(0)

主催:冷泉彦彦 (俗名:加藤利彦)


クントコロマンサの常連客のなかには全身が黒ずくめの冷泉という男がいる。ラグビーのニュージーランド代表のことをオールブラックスというが、あれはまだブラック評価としては完成ではない。なぜなら半袖であるからだ。冷泉の黒さたるや夏場でもスーツ姿である、我々が砂漠に迷い込み飢えて渇いて干からびようとしているとき、冥府から使いがやって来るとすればこういう格好をしているのではなかろうか。


その冷泉が祇園の女将から膝タッチされながら教えられた秘伝のちゃんこ鍋。その後、パンチドランカーたちの味覚に響くよう冷泉が改良に改良を重ねたアレンジ料理こそ【喜楽鍋】である。


来たる2018年2月3日の土曜日、この喜楽鍋をもってして盛大なる新年会を開催することとなった。


この鍋食わずして何を食う、この会馳せ参ぜずして何を得る、老若男女阿鼻叫喚、仏説摩訶般若心経。冷泉の【喜楽】を五臓六腑で体感するべし。


もちろん入場と喜楽鍋は無料、飲み物の料金のみで構いません。


お問い合わせは、takaoamori@yahoo.co.jpまで


※答えられない類の質問をした場合は、ペナルティの対象となり命の保証はありません。


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by amori-siberiana | 2018-01-09 15:06 | イベント | Comments(0)

ボードゲームの覇者アラタメ堂のご主人、そして今ではライザップの特別コーチングでシェイプアップして世界を人生ゲームのように飛び回るタッキーの共同主催イベントである。


この両者には共通点がある。アラタメ堂のご主人のロッカーからはありとあらゆるボードゲームが埋蔵金のように出てくる。買ったはいいがまだプレイすらしていないゲームがその大半を占めている。そしてタッキーであるが、タッキーのデスク周りからはシベリアンなんちゃらのCDやDVDがどんどん出てくる。CDの在庫がなくなったから重版しなくてはとCDのプレス会社に連絡した後になって、どんどん封を切られていないASIATIC SPYが出てくる。



この二人が学生であったならば、その机の中を探ってみるとカチカチになったパンが出てきたり、鼻くそを机の下になすりつけていたりという場面に遭遇することとなったであろう。二人とも現代のトレジャーハンターであり、稀代のアンチ断捨離派なのである。


その二人がいよいよ共同主催としてイベントを組んだ。それが1月13日の【アラタメ堂とタッキー国王からの挑戦状】なのである。


参加はもちろん無料。ボードゲームでタッキーを打ち負かせて散々飲ませるもよし、接待だと割り切ってわざとタッキーに負けて、上機嫌になったタッキーに豚のように酒を飲ませるもよし。すべての戦略(タクティクス)はあなた次第!


来たれ!挑戦者!この勝者のいない戦いを受けて立つものはいないか!


騙す快感。見破る爽快感。今宵のボードゲームは正体隠匿系のオンパレードだ。


イベント詳細:https://www.facebook.com/events/643332746056853/


まさかのあの人もやって来るかもです!いや、やって来ます!


予約は今日から受付開始!


takaoamori@yahoo.co.jp


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by amori-siberiana | 2018-01-04 17:14 | イベント | Comments(0)

Tune the Steps


意味は「足並みを揃えよ」ということである。


北濱にある猫のひたいのような小さな店では、ヒゲの総帥と版画家の柿坂万作の足並みが微妙にズレ始めているのだが、ここはどういうことをしてでもテコ入れをしておかねばならない。どれだけコルビュジェが類まれな建築物を作ろうとも地盤が崩れては何にもならないのである。


どうすればいいのか、誰かいないかと鐘と太鼓を打ち鳴らして街中を探してやって来てくれたのがアイリッシュ・トラディショナルを演奏するCocopeliena(ココペリーナ)である。


2017年の夏、クントコロマンサを救うために駆けつけてくれたこのトリオが半年を経て、店の救助活動にやってきてくれるのである。酒と相性がいいのは肴とアイリッシュであることは歴史が物語っている。ウィリアム・イエーツを気どるもよし、ロイ・キーンのように上司を罵るもよし、マイケル・コリンズのように独立を語るもよし、フランシス・ベーコンのように狂気を語るもよし、この日のクントコロマンサはオスカー・ワイルドの描いた世界のようになるであろう。






ありふれた富は盗めるが本当の富は盗めない。人の心の中には誰にも奪えない途方もなく尊いものがある ― オスカー・ワイルド


1月20日(土)はケルト音楽を散々聴こうではないか。エイエイオー!


イベントは入場無料。音楽家さんの交通費をみんなで割れるぐらいの寄付があれば、それで十分です。


ご予約の受付は2018年1月13日(土)の正午12時00分より。


お問い合わせは takaoamori@yahoo.co.jp


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Cocopelienaさんに関する情報は以下のとおり。


◆cocopeliena.net/ (ホームページ)
◆ja-jp.facebook.com/cocopeliena/ (Facebook)

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by amori-siberiana | 2017-12-31 16:03 | イベント | Comments(0)

マスマティックの女とアラタメ堂が共同主催で仕掛ける、北濱クントコロマンサにとっても初のコラボイベントが登場。みんなで集まり人狼やボードゲームを楽しもうというイベントです。


正月休み、親戚同士で集まり人生ゲームを夜通ししたり覚えたばかりのトランプの大富豪を徹夜でやったり、ヒゲの総帥も正月といえば福笑いや独楽まわしよりもボードゲームでした。この企画の提案をマスマティックの女ことまゆみ女史からもらったときには、ヒゲの総帥の懐かしい当時の記憶がよみがえってきました。お前の半ボケのノスタルジアなんてどうでもいいんだよ、さっさと詳細を説明しろよと言われますか。はいはい、すいませんね、詳細はコチラ!



http://twipla.jp/events/289369



人狼初心者のかた、未経験のかたでも安心してください、強制的に体で覚えてもらいますので放っておいてもすぐ覚えます。泳げない人を海へ放り込んでも、すぐ死ぬなんてことはなく生きるために犬かきをして自然に泳ぎ方を習得するのと似ています。



何かわからないことがあればいつでもTwitterなどで連絡ください、込み入った話しの場合ならば以下に連絡ください。


takaoamori@yahoo.co.jp


まで


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by amori-siberiana | 2017-12-04 21:57 | イベント | Comments(0)

暮れも暮れ、12月30日の土曜日の北濱クントコロマンサでは二大女将軍がそろい踏みしての歌合戦となります。対バン形式という旧時代的でご都合主義なナンセンスはいたしません、女将軍が同時に舞台にあがり、互いに一曲ずつ歌うことで相手のHPを削っていくという本物の合戦が行われます。


相手が楽しそうな歌できたなら、こちらはその反動を利用して悲しみの歌を口ずさむ。向こうが故郷の歌をうたうなら、こちらは遥か見果てぬ大地の歌をうたってやろう。そういった演奏家にとって一番求められるスキルが、ライブ感。一瞬を捉える猛禽類のような視点と機転。臨機応変という名の適当さを最大限に活かせるイベントが北濱クントコロマンサに登場。


はっけよい、はっけよい、女将軍のどちらに軍配が上がるのか!年末最後のエキセントリック・コンサートがいよいよ幕を開けるのである。みんな集まれ、集まれ、戦争が起きるぞ。


※女将軍歌合戦=〇おんなしょうぐんうたがっせん ×おかみぐんかがっせん


ここで女将軍の紹介だぁっ!


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【南軍総大将:大山藍】


●2012年 デビューミニアルバム『醒めかけのブルー』発売開始。
TV大阪『やすとものどこいこ!?』エンディングテーマに楽曲が起用される。


あとは秘密。


以後、精力的に活動しながら、たまに休んで喜怒哀楽を爆発させながら、自由なのか不自由なのかわからない人生を謳歌する女将軍である。


一言コメント:よろしく


大山藍将軍のお姿とお唄




オススメ・ポイント

動画、「02:51」からの麻薬に身を任せてしまった自分を受け入れるような、退廃的で破滅的な歌い方に夢中になります。


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【北軍総大将:アルセア・イズ・スリーピー】


●現在、レコーディング真っ最中。旅団カーバンクルに所属する吟遊詩人。


あとは秘密。


あるときはハープを抱えた吟遊詩人、あるときはギターをかき鳴らし昭和歌謡を歌いあげる、音楽的振り幅の相当広い女将軍。


一言コメント:よろしく


アルセア将軍のお姿とお唄




オススメ・ポイント

動画、「01:25」で一瞬だけ声が表と裏が一緒に出てくるところを何度も繰り返して聞いて夢中になります。


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入場はもちろん無料、女将軍たちへの多少の寄付が集まればそれで十分です。予約受付開始は12月23日の正午12時から。


南北戦争の時代のロビイストであり、社会活動家であるドロシア・ディックス女史はこういう言葉を残している。


涙で目が洗えるほどたくさん泣いた女は視野が広くなるのよ


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by amori-siberiana | 2017-12-04 16:30 | イベント | Comments(0)

当店でも素晴らしいライブをしてくれた、アイリッシュ・トリオ「Cocopeliena」が11月26日におよそ3年ぶりの新譜を発売されました。おめでとうございます。


さて、タイトルは【Tune the steps】という。


「足並みを揃えよ」というなんともビシッとさせられるタイトルです。幾人もがビシッと背筋を伸ばした時点でアイリッシュダンスを想起するのはヒゲの総帥だけではないはずです。


今回はヒゲの総帥との対談方式での特別インタビューを掲載させていただきます。


※あくまで本人たちに直接インタビューしたものではなく、バンドの声明の一語一句はすべてバンドのホームページより引用したものです。つまるところヒゲの総帥の独りよがりだとお考え下さい。


http://cocopeliena.net/


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◆ヒゲの総帥(以下:ヒゲ)

やあ、ココペリーナ。うちの店で夏にライブをしてもらってからの付き合いになるわけだけど、そのときから新譜に向けての話しはチラホラしてくれてたよね。オレはさ、表情にこそ出さないけれど結構楽しみにしてたんだぜ(笑)。ちなみに今回のアルバム「Tune the steps」がどこで手に入るのか教えてくれるかい?


◇Cocopeliena(以下:ココ)

現在、
*CD店*
JEUGIA三条本店2階
JEUGIA Basic,(四条店)
タワーレコード京都店
タワーレコード渋谷店
枚方蔦屋書店
*お店*
100000t
ホホホ座三条大橋店
Hifi cafe
irish PUB field
*net*
メタカンパニー
アマゾン

に置いてもらっております。


◆ヒゲ:やっぱ京都のバンドだから京都が多いけれど、これからも段階的に販売するところは増えていったりするのかい?


◇ココ:これからも増えていくと思います。


◆ヒゲ:なるほど、なるほど。例えば仮に「ココペリーナのCDを取り扱いたいんだ!」っていうサポーターとかカフェとかが現れたら、そこでも取り扱えるようになるのかな?って、ちょっと突っ込んだこと聞いちゃったかな??(苦笑)


◇ココ:「是非うちのお店にも置きたい」ということがありましたら、
お気軽にお声かけくださいませ。


◆ヒゲ:なるほどー、そういうフランクさっていいよね。別にこういうところがオッケーでこういうところはニエット(ロシア語でいいえの意)だっていうのはあるのかな?別にその辺はこだわったりはしない??店構えとかさ、門構えとか。


◇ココ:少しでも多くの方の目に触れたり、聴いて欲しいという想いを持って活動をしており、少しでも多くの場所に置いてもらえたら嬉しいと思っています。


◆ヒゲ:でもさ、でもさ、やっぱさ、なんつーか、こういう売り方したいなーっていう理想はあるんでしょ?


◇ココ:やはり本音を言えば、私たちが直接お売りさせてもらいたいのです。顔を見て、言葉を交わし、お礼を言いたい。


◆ヒゲ:だよね(笑)、そうじゃなくっちゃ(小さな拍手)。ライブに行ってその場で「売った!買った!」みたいな熱気ムンムンなこともできる?さらにいえば、鶴橋の駅でココペリーナの人を見かけた!みたいな咄嗟のタイミングのときとかでもCDとか買えるのかな??(笑)。あくまで極端な例だよ、極端な(爆)。


◇ココ:ライブ会場はもちろんですが、常にCDは持ち歩いています。是非直接お買い求めいただけるなら、それが1番嬉しいです。メール、郵送でのやりとりでの販売もしております。


◆ヒゲ:やっぱり売り手にしても買い手にしても顔が見えたほうがいいよね。わかるわぁ。ビジネスでも何でもそうなんだけど、結局は人と人の繋がりなんだよね!そういう気持ちでしょ?


◇ココ:便利に購入を頂きたい気持ちと、お会いして言葉を交わしたいという気持ち。


◆ヒゲ:オッケー!今日はインタビューありがとうね。最後に何かみんなにというか地球も含めて銀河系にいるブログ中毒の奴らに何かメッセージがあれば飛ばしてちょ!


◇ココ:是非今後ともよろしくお願い致します。


◆ヒゲ:謙虚、謙虚、それ大事なんだよね(笑)。今日はありがとうございました、ココペリーナさんでした!ダスビダーニャ。


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by amori-siberiana | 2017-11-28 17:00 | イベント | Comments(0)


北浜のビジネス街にある、昭和レトロなカフェのブログです。            大阪市中央区淡路町1丁目6の4 2階上ル